オラオラ営業してみたい、いけだです。
今日は遺伝○実験センターの利用者講習会なるものがありました。
正しく遺○子実験センターを使いましょうとか
綺麗に遺伝子実○センターを使いましょうとか
組み換え体はきちんとあつかいましょうとか
そんな話を1時間ほどしていたのですが、
そんな話の中、私が思っていたことといえば
「この女チ○ポ好きそうな顔しているなあ」
ってことです。
たまたま前に座ってた女なんだけどね
ずーっと思ってたわけ
でもここでちょっと思ったわけ
チ○ポ好きそうな顔ってとんな顔や?
男なら一度は女を見て思ったことがあるはずです。
でも誰かに教えられたわけでもありません。
もちろん学校でも教えてくれません。
しかし、たいていの場合、チ○ポ好きそうな顔ってのは男同士共感できる部分が多くあります。
つまり、誰も教えてないのに、世の男性に共通する概念であります。
言ってしまえば、本能に近い感情だと思われます。
ヒトの染色体は46本からなり、そのうち44本は常染色体といい、残りの2本を性染色体といいます。
男性ならXY,女性ならXXという組み合わせになります。
ちなみに女性は、女性をみて「この女、チ○ポ好きそう」って感情はあまりわかないんだそうです。
これらのことから考えるに、チ○ポ好きそうな顔しているな、っていう発想は、性染色体、Y染色体上にあるものと考えることができます。
つまり遺伝子として存在するのです
「チ○ポ好きそうな顔してるな」遺伝子
見つけたら大発見です。
ちなみに新規の遺伝子を発見した場合、発見者が自由に名前をつけることが出来ます。
俺が、もしこの遺伝子を見つけたらなんて名づけよう・・・
Yayabusu
だな。
個人的な意見ですが、チ○ポ好きそうな顔ってのは、めちゃめちゃ可愛いとか
美人とかは当てはまらない気がします。
いわゆるエロそうな人も違う気がします。
例えばインリンとかはチ○ポ好きそうな顔ではない気がします。
それよりむしろ顔はややブスだが、体だけみるとなかなか、って女の顔にその印象をうける気がします。
だから、そんな遺伝子を見つけたら「Yayabusu」って名づけます。
今日は日常にあることを科学的に考察してみました。ごきげんよう、さようなら